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光の救いに碧空を仰いで闇の彼方を振り返る

小説 歴史・時代

光の救いに碧空を仰いで闇の彼方を振り返る

刹那 海音

それが、日常だと思いこんでいた…でも間違いだと教えてくれたのは新撰組だ。

休載中

180ページ

更新:2012/07/09

説明





それが日常だと思いこんでいた…でも間違いだと教えてくれたのは新撰組だった。







悔しくて泣いた日も楽しくて笑った日も覚えている。






だから、俺は振り返らず笑っていけるんだ。









「さようなら…でもまたいつか。会えたら。」







-------キリトリ-------




?Y注意。必読。




この小説は500文字から成り立たせます。故に文がきれたりします


作者は飽きっぽいです。コメント来るとやる気だします←




誹謗中傷は受け付けてませんが感想や指摘は歓迎します。


トリップものです。



主人公は俺女です。女中でなく隊士になります。


自己満です。史実にあまり沿いません。(むしろ変わります)



→読んで無理、と感じた方は激しく⑨プッシユをお薦めいたします。








それではごゆるりとお楽しみ下さい。





光の救いに碧空を仰いで闇の彼方を振り返る/刹那 音夜



開始:2012/2/14/火
公開:2012/2/27/月
完結:




※イラストはもなかさんが書いてくれましたっ! これも誹謗中傷禁止です。


※当作品を見てくださってありがとうございますっ。最近更新遅くてごめんなさいっリアルが忙しく…orz

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