林檎幸福論

緩やかに送る日々はわたしたちを緩やかに殺しているのでは、

天藍

SF 完結
25分 (14,497文字)

6 20

あらすじ

『ついにこの日が来たか、とわたしは曖昧に笑って、その女の子に手を差し出す。』 わたしと葉露ちゃんの予定されていた運命の出会い。

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感想・レビュー 1

すごく好きでした。雰囲気も言葉選びも。高校生でしたっけ? すごいなぁ。未来有望な若者にめちゃくちゃ期待してこれからもずっとストーカーします★☆ 個人的に気になったところ三点書かせてください(不快な
ネタバレあり