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灯火堂

小説

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灯火堂

鴉炭

奇妙な店で語られるのは、ちょっとほっこりするような灯りの物語

完結

8ページ

更新:2016/12/18

説明

妄想コンテスト第34回 「その奇妙な店は、」からはじまる物語 応募作品
優秀作品に選ばれました(追記)

少女が足を踏み入れた奇妙な店の中には、たくさんの「灯り」が置いてあった
カンテラ、ランタン、提灯、行灯、ランプ……
タンポポコーヒーのほろ苦さとともに
そこで女店主から語られたのは、とある「灯り」の物語

少し肌寒い夜、ほっと一息つくような、そんな物語の一つである

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