このページのリンクアドレス

エブリスタ
竜の見る夏夢

小説 歴史・時代

竜の見る夏夢

漣鈴

戦国BASARAの小政です微BL的要素が入ってます

完結

11ページ

更新:2007/10/22

説明

ある日政宗は花火が見たいと言い出した。が、もうどこの花火大会も終了しており花火が見れるような場はなかった。
仕方なく小十郎が夜に手持ちの花火を一緒にすることになった。

「貴方の気が済むなら、いくらでもお付き合い致します。」

この作品のタグ

タグがありません

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

漣鈴さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません