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エブリスタ
真夜中怪電波ラジオ

小説 青春・友情

本棚の片隅で君を待つ。

真夜中怪電波ラジオ

二屋

真夜中の自室で。ラジオから不思議な歌声がきこえてきたんだ。

完結

111ページ

更新:2010/05/17

説明

 真夜中、部屋でいつものようにラジオを聴いていたら、不思議な歌が流れてきた。
 透き通った高い声。どこか懐かしいような、もしくは寂しいような。
 思わず聴き入った、それがはじまりだったんだ。

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