始めのペィジから頬がゆるんで仕方ありませんでした。 あぁ随分久しぶりだなぁ、ねじくれていない、ストレートな恋の詩を読ませていただいたのは。 何と素直に清々しく愛の対象を詠われるのでしょう。ひねくれた自分を恥ずかしく思いました。 とても素敵でした。自分もこんな風に詠まれたらなぁなどと思ってしまいました…(笑)

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