☆ガラナ☆▲

凄く序章が哲学的というか独得の雰囲気があって良かったです 文書も緻密というか語彙とか表現が丁寧な印象受けました きになったのは人物の多さ 20ページに10人くらい出て来る パーソナリティーがあまり記されてない、わざと思いますが、なかなかアタマで理解するのは難しいかも あとはストーリーでどれだけオリジナリティだせるかだと思います(^^)
ありがとうございます!そういわれるとうれしいですね。 何度も読み直して麻痺していましたが、確かに、人数多いかもしれないですね。 ありがたいです。今後気を付けて描写していければと思います。 ストーリー

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