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凄く序章が哲学的というか独得の雰囲気があって良かったです 文書も緻密というか語彙とか表現が丁寧な印象受けました きになったのは人物の多さ 20ページに10人くらい出て来る パーソナリティーがあまり記
場面の切り替えがハイテンポで、面白いです。 フリの長さが、期待感を煽って、さきが楽しみになりました。
はじめましてKURO★KUROですm(__)mサークルのトピから参りました。 ということで、レビューさせていただきます。 まだ初めの数ページしか読めていませんが(笑) といっても、私の思ったことを書い

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表現力が素晴らしい。状況に適した比喩と洒落た言い回しがくせになる。物語の作られ方が独特だが、張り巡らされた伏線をどのように回収していくのか期待。
出だしから見惚れました…っ どなたかのコメントから飛んで この作品様に辿り着いたのですが、 そのコメント通り、 弭田もこれが処女作であることを疑います…。 すごくかっこいいです(*・・) これから、
 とりあえず一言。あなた(作者)凄いです。  「これ処女作!?」っていうほど描写がしっかりしているし、構成がなんか普通じゃない。まあ最初は「ん?どゆこと?」となりますが、ページが増えれば理解出来るよう

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