☆れい☆

初恋。 それは誰にでもある、異性(異性じゃない人達もたくさんいてるけど)に対して、恋焦がれて、相手のしぐさや言葉に喜んだり、悲しんだりf^_^; あの時こうすれば良かったとか、ちゃんと言っておけば良かったとか(>_<)後悔ばかりがするんじゃないかな?一つの通過点と思えず、言葉や行動にする勇気もないのにね(._.) 10年の想いは、報われなかったけど、先に進めて良かったね。 なんとなくだけど、タケト先輩は、その中学の時の彼女とは、すぐに別れてしまったんじゃないかなf^_^;見てくれだけで思われてるようで、他校になった途端、違う彼氏作った気がする。 読後感、私はあの頃の切ない想いが思い出したようで、もういい大人なのに大人になったと意識しました(u_u)
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☆れい☆さん、こんにちは。 『片道のRe:』作者のサクラミトです。 作品の読了、そして素敵なレビューをありがとうございました(*^^*) 嬉しいお言葉の数々に、あの頃の私も報われます( ; ; ) おっしゃる通り、あの頃はどんな小さなことにも敏感に心が揺れて、割れ物のように繊細でした。 けれどこうして振り返ってみると、後悔ばかりだった青春も、今は愛しい思い出です(*^^*) そう思えることが、大人になったという証拠なのかなぁ、なんて思ってます。 タケト先輩と彼女さん、その後どうなったのかは分かりませんが、、ちょっと気になる!笑 今付き合ってないことは確かです(^o^)/笑 心に響く

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