「[浮ゎり]はずっと続いてるの」と以前おっしゃっていた。みなコ先生の大切な作品である。みなコ先生の歴史が伺える。初期の頃はとにかく可愛らしい。若々しいとも言える。俳句、短歌の作品も多いので、少ない言葉と行間とで深い感性を読ませる作品だ。実験的な作品もいくつかある。レイアウト、平仮名、句読点、擬音なんかを意識した作品。あめ(277p)や、わたしはわたし(279p)などだ。彼女は繊細で柔らかくストイックで勉強家だ。作品はどんどん進化していく。1300p辺りからどんどん複雑になり、最近もまた変わった気がする。彼女の不安は幸福と背中合わせで、彼女の愛しき言葉たちは私達を救う。みなコ先生、シロツメ草で花の冠を作ったあなたは今もここにいますよ。 『浮ゎり』サイコー( ̄O ̄)ドモ✨
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レビューありがとうございます。 綴り続けてきて良かったって、思う瞬間です。 これからもふゎり、愛してくださいね♪
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はい。@(・●・)@

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