成宮まりい

最後のページで、何度も矢印をクリックしました。 ラストは戯曲でも見ていたように現実に帰って来るのに少しの時間を要しました。 なんて悲しいんだろうか。 すごいな。この作品。 バロックっぽいのに、なんか新しい。 そう思わせるのは作者様の言葉運びのなせるわざ。 女の念。というのか、呪怨というのか。 これを書かせたら、私の知ってる限りでピカイチだわ。。。 そう脱帽しながら、クリックする手を止めたのでした。 素晴らしい作品でした。面白かったです! どうもありがとうございました。
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まりいさん!まりいさん!まりいさん! ありがとう・゜・(つД`)・゜・ 感動にむせび泣くよ! ヒャダ!戯曲だとかバロックだとかそういった用語が出てくると、なんだかとっても高尚な作品みたい! 嬉しい・゜・(つД`)・゜・ ヒャダ! これを書かせたら、私の知ってる限りでピカイチだわ。。。 これを書かせたら、私の知ってる限りでピカイチだわ。。。 これを書かせたら、私の知ってる限りでピカイチだわ。。。 フフフ、木霊がきこえるよ( ̄ー+ ̄) いつもありがとう! 心のダッチ〇イフ (*^ω^)人(^ω^*)

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