一斗缶

とても素敵なお話でした。 先に『水面--』の方を読んでましたので、作者様履歴としては遡った形でしたが、こちらも登場人物が優しく魅力的で、読みながら癒されました。 その一方で、お姉さんご夫婦の話に涙し、聡さんの事件の描写に鳥肌が立ちました。緩急自在の作者様にますますファンになりました!
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一斗缶さま すてきなレビューをいただき、ありがとうございます。 早くお礼にうかがわなければ…と思いながら、遅くなってしまい、大変失礼してしまいました。申し訳ありません(>_<) 「きらめき」は、初めて投稿させていただいた作品でもあり、私にとって、とても思い入れのある作品です。その作品に、こんなふうに温かい言葉をいただき、本当に嬉しいです。重ねて、ありがとうございます。 何をどんな風に書けばいいのか、いつもぐるぐると悩んでおりますが、これからもおつきあいいただけるとありがたく存じます。 どうか、引き続きよろしくお願いいたします(^^) 林 奏

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