二瀬幸三郎

イベント/_event_view?e=157137に参加させていただきました。 まず、いきなり[後書き]から始まるところには驚きました。 それでも、結末から書くという方式は珍しいものの、決して無いわけではなく、しかし、この物語はそれを通り越し、日記を後ろから遡るという、更に稀な手法を取っております。 日記はまだ始まった、いや、終わったばかり…… 果たして、どんな[始まり]が待っているのか…… 色々な意味で、先が楽しみです♪ (現段階に於ける★数の評価は控えさせていただきます)
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