馬鉢スィグ

522ページまで読みました。ここからが踏ん張りどころだと思います。 苦しくても楽しい旅の前半パートと、恐らく戦闘が激しさを増す後半パート。その切り替え地点がそろそろではないかと感じました。 私個人の話で恐縮ですが…長編を書くのは、それだけで大きな負担に感じます。細かい設定とキャラがぶつかり合い、大きな建物が崩れるように話が破綻していく…そういう体験を何度もしてきました。 なので是非、作者様には最後まで書き上げて欲しいと思います。
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レビューありがとうございます! 感激です! こんなにお読みいただいて……幸せです(´;ω;`) 仰る通り、この辺りからキャラたちに試練ばかりが降りかかるようになります。 そして何も知らない主人公たちを、周囲の悪賢い大人たちが翻弄していくようになります。 その中で、信念を見失ったり、改めたり、また発見したりしながら成長していく姿を書きたいと思っています。 でも。 仰る通り、長編だとあちこち崩壊してくるものですね^^; 頑張って、なんとか前に進めて、着地点まで持っていけたらと思います。 お読みいただきありがとうございます! これからも見守っていただければ幸いです^^*
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こちらこそありがとうございます。 話全体のプロットを意識して書かれていますよね。 500ページだと、30万文字くらいにはなると思いますから、絶妙なバランス感覚が必要だと思います。 キャラの設定を少し変えただけでバラバラ…なんてことにもなりかねません。 私が30万文字書いたら? 周到に準備しない限りズレて、下手したら崩れますね(汗)

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