お世話になっております。 まず、エブリスタの魅力の一つにはクリエイターと読者の距離が近い事が挙げられます。net全盛の時代なのですから、SNSでは現在、昔は雲の上の存在だった有名クリエイターとでさえ交流が出来ます。 エブリスタでも様々なジャンルや趣味趣向の人達がクリエイター読者関係なく交流が出来る。ところが、SNSにしろエブリスタにしろ社交的なクリエさんはなかなか居ないものですし、読者も同じくです。折角の交流ツールを閲覧専用、いいねを押すだけ、星も投げず感想も書き込まない。意思表示を悪いものと言う風潮がnet上で蔓延しています。 その原因は、一部の不心得者が非難されているからなのですが、多くの善良な人達が萎縮してしまっているのではないでしょうか。 その点において、おもちさんのレビューはクリエイターにとって非常に有益であると感じます。 ご本人は普通のおじさんとおっしゃっていますが、クリエイターが求めているのは、必ずしもプロや批評家の評価分析だけではなく、普通の読者の率直な感想でしょうから。 それにプラスして、同じクリエイターとしての分析もしっかり成されています。これこそが双方向の交流と言えるでしょう。おもちさんのレビュー企画は、そのフレンドリーなキャラクターとも相まって、双方向時代に求められたものと感じます。
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宮崎はん、熱いレビューありがとうなのぜ。 今ソファーに寝そべるおもちさんの肩に、娘が腰を降ろしています。 そんな危機的状況のなかで敢えて返礼をしたためてます。 宮崎はんを始め、大勢の作家さんは、おもちの投げたボールを真剣に受け止めてくれてます。 それが嬉しくて、やはり何度も何度も投げつけるのです。 おもちは先導者ではありません。 同じ目線の探求者です。 今や常連のひとりである宮崎はんのように、ぜひ一度ご利用ください。
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その目線こそが、皆さんの求めているところなのでしょうね。 娘さんもどんどん大きく重くなって、何時しか「おもちおじいちゃん」と呼ばれる様になります。 お互い立派なおじいちゃんになりましょう。

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