赤葉小緑

毎ページクライマックス! 予想のできないスピード展開。これぞ疾走エアボート小説!
阿賀野さん、ついに完結しましたね。お疲れさまでした! 読む方も、ドキドキの連続でした。物語が終わってしまってしばらくは、エアボートロスに陥りそうです。今まで私は、ハードボイルド(って今も言いますかね?)なアクション小説は、あまり読んだことがありませんでした。この小説のエアボートの迫力あるスピード感に惹かれて、読み始めるうちに、海産生物が重要な謎を持って登場したり、リアルなアクションに毎回の更新が楽しみでした。武器に関する情報量やハードな展開にも圧倒されました。クールな主人公の菊崎さんは、時折見せる優しさが、とても魅力的です。菊崎さんにはまだまだ、エアボートに乗って活躍してほしい! ありがとうございました!
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赤葉小緑さん。 こんにちは。毎日、暑い日が続いていますね。 レビューをありがとうございます!!! 「異形湿地帯」を最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。 また、数々のページコメントとスター、毎回毎回読むのを楽しみにしていました😊😊 ああ、読者は(赤葉小緑さんは)そういう捉え方をしていたのか、と。 短い文ですが、それがとても励みになり、参考になったのです。 さて、これからは、推敲、加筆修正、削除等に入る予定なんですよ。もし、わかりにくかったことや、矛盾点などがあれば、遠慮なくお申し付けください。(より完成度の高い作品に仕上げていくので)
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