watergoods

おどろおどろしい恐怖を体験できます
拝読いたしました。 視点主の男に女の怨念がにじり寄ってくる様がとてもよく表現されていた作品でした。特に怖い何かが迫ってきている、という「静」と、実際にすぐそばにいるという「動」の場面の緩急がはっきりとしており、それがより恐怖を際立たせていたな、と感じました。さすがの筆運びだと感心させられるばかりです。 「怖い話怪談朗読」のチャンネル管理人の方からお声がけをされるとは素晴らしいです。これがステップアップの機会になるといいですね。応援しております。
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watergoods様、いつもありがとうございます! 登場人物の意識と行動が交錯しあう状況が、伝わりにくいかなと不安だったので、心強いご感想に胸を撫で下ろしております。 恐怖と狂気ってなんぞや、と考えた結果、このような展開に落ち着きました。表現は難しいけど、できあがってみると楽しいと思える時間になりました。 動画のほうがどのようになるのかまだわかりませんが、自分以外のクリエイターさまに関与してもらうのは人生でもあまりないことなので、一世一代のイベントになりそうでワクワクしています。 がんばって、読んでくださる方々が楽しめるように書き続けたいと思っています。 これからもどうぞよろしくお願いい
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