白雪

サークルから参りました。 途中まで読ませて貰いましたが、なんというか、かなり独特な世界観ですね。 話の流れでは王道な感じなのですが、書き方や口調、考え方が普通のそれとは違い、作品に個性がはっきりと出ています。 ただ『変態』という割りには変態っぽくないところに違和感を感じます。碧くん、これではただの常識人です。『天才』と『快人』の隣にいる故に、余計。 わたしと作者様の『変態』の意味合いやその強度が違うだけなのかも知れませんが、やはり読み手からすればキャラの具合にやや不満になりますね。これはあくまでわたしの意見ですが……。 しかし内容は悪くありませんし、中々目を惹くものだとは思います。 わたしごときが偉そうなレビューをすみません。 そして、稚拙なことしか申せませんでしたが、これからも執筆頑張ってくださいね!
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レビューありがとうございました! 碧は自分のことを変態だと思っている。 過去に問題があるせいで学校など社会を悲観するしかない碧だったが、本物の天才と快人に出会って自分の居場所を見つける。 というのを表現しきれなくて(^_^;) 伝わりにくい話だと思います。 ごめんなさい。
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なるほど、いや、まだ全部読めていないので確かなことは言えないです。 だからアドバイスになっているかはわかりませんが、 これからもお互い小説を書くもの同士、頑張りましょうね!

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