勇者の野郎が使えない

何で俺が勇者のお守りなんかを。

紫奇

50分 (29,972文字)

  266  107

あらすじ

彼は剣士、城に仕えいずれは昇格する予定だった。 しかし、勇者のお守りを言いつけられ、勇者は勇者で子どもよりも弱く、しかし聖剣は勇者しか使えず。 勇者ハーレムは剣士を敵視し、しかし毎回勇者ハーレムを

感想・レビュー1

全73ページ

この作者の作品

その他情報

公開日2015/2/22

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ