夏一途

空を見上げ想うのは、今なお輝き続ける浅葱色。

水無月翔

歴史・時代 休載中
4分 (2,184文字)

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あらすじ

一人の少女は旅に出た。 平成の世に生まれ、気づけば名も知らぬ場所へと運ばれた。 『嫌だ!私を独りにしないで!』 -諏訪雪乃 『お前は前に進むんだ。』 -高杉晋作 『僕は、貴女を愛しています。』

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