流星の降る夜 (爽義弘の処女小説です)

第5回ケータイ小説大賞選考作品。アニメ化希望作品

爽 義弘

SF 完結
3時間49分 (136,883文字)

5,726 5.3万

あらすじ

  「私にも流星があるの。さそり座のアンタレスみたいだから、きれいじゃないけど」   ----- ひろしが恋した女性の名前は凛 ある冬の日、流星を観測するために、ぼくたち6人の天文部員は学校に宿泊

感想・レビュー 6

想像するのが楽しかったです!

初めてまして、比嘉乃 裕寛(ひがの ゆうかん)と申します。 お話を読ませていただきました。SFはあまり読んだことが無かったのですが、読み終わった時には、まず、楽しかったと感じました。 お話を読みながら
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あくまで感想です。 文章が綺麗ですね!とても読みやすいしさっぱりしてる。空間の開け方もいいと思いました。
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感想を失礼します。2011年に完結された物語とのこと。 私は7年の時を経てこの物語に出会い、今日読み終えました。 あんなに愛しあっている恋人たちが、星を守るために命をかけ、ラストは……。 (;_;)
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