終焉を紡ぐ者

「いないんだよ“俺”という存在は。そう――最初から」

2万 1,422

9時間57分 (358,198文字)

あらすじ

※2017.7.25 数字を漢数字へ統一しました。 更新ありが表示されると思いますが、内容の変更は誤字・誤表現修正以外ございません※ 数ある世界のひとつ『クォート』に、世界の枠を越えて知られたひと

シリーズタグ

感想・レビュー 4

途中まで…というか100ページくらいまでは読んだけど よくある、相方の扱いが酷すぎてなんか…主人公は嫌になるな… 文章は読みやすい方だと思うんですがね…
今の所、ティアが全く好きになれない… 天然てより、主人公最強物のビッチにしか見えない…
1件
主人公の精神描写が分かりやすく、気づくと感情移入してしまっている自分がいるほどでした。 続編も楽しませていただきます。
もっと見る

この作者の作品