月と太陽

色のない日常は、彼女のお陰で鮮やかなものになった。

ぱんだら

恋愛 休載中
7分 (4,109文字)

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あらすじ

死んだら人は黄泉の国に行くと思ってた だから目を覚ませば、おっかない鬼だか牛だかに挨拶でもしてやろうと考えてた なのに目を開けて最初に見たのは 小さな小さな女の子だった―――

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