冥府魔導伝奇 逢魔の節

魔界と繋がり、冥府と蔑まれる街《東京》 その地に伝わる悪魔の調停者と人間の物語。

駆逐艦十六夜と見境なき最低野郎ども

ジャンル未設定 完結 過激表現
9時間44分 (350,231文字)

326 303

あらすじ

   日本の首都、東京が魔界に通じる門《虫食い穴》(ワームホール)に侵食されてから、半世紀の時が過ぎた。  虫食い穴から現れた異形の悪魔達が持ち込んだ混乱は、東京を悪魔達と人間達が共生する異世界に変

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感想・レビュー 2

こういったタイプのファンタジーはあまり読まないのですが、この作品は内容がなかなか凝っていて、読み応えがありました。 まだ全てを読み終えてはいないのですが、続きが楽しみになる作品です。仕事の合間などに
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サークルから来ました。よろしくお願いします。 内容とても面白かったです。 ファンタジーと言う事だけあって、こういう感じのファンタジーは大好きなので、すらすらと読めることが出来ました。 主人公が、とて
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