東日本大地震

3.11悪夢が始まった

玉二郎

40分 (23,495文字)

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あらすじ

これは実話です。 メディアは取り上げない内陸の事を書いていきたいと思います。 文才ないですが、暇な時にちょいと読んでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いしますm(__)m

感想・レビュー5

忘れてはいけない事。

私は福島県に住んでいます。当時、福島県でも被害はありましたが…私の住む地域では幸い内陸だったので、津波の被害は無く、ライフラインもすぐに繋がりました。(原発の被害はありましたが。) 玉二郎さん方々の居た地域では…こんな事が起こっていたのですね。心中お察しします。 皆様がご無事で良かった。 私はこのこと(3.11)を忘れてはならない、肝に銘じ 毎年時間になると、祈りを捧げ 微力ながらも出来得る限りの御霊体を上にあげます。(浄霊をします) いつもなら…福島県沖。でした。 ですが今年は宮城県沖をやりました。 玉二郎さんは宮城県ご在宅だとのこと。 何か、不思議なご縁を感じます😊(勝手に。笑)

あの日の真実

この作品を読んだのは 2022年です 私は四国地方在住 たまたま あの日お休みで リアルタイムにテレビで惨状を見ていました 何年経っても きっと死ぬまで忘れる事が出来ないでしょう しかし画面からの情報だけで もっと深い部分を知れ より一層 記憶に残せます 作者さま ご家族の健康と幸せを祈ります ありがとうございました❗
私も東北です。あれは今も忘れられません。 私もスーパー勤めでしたが、ちゃんと定価での販売でしたよ…
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その他情報

公開日2011/6/26

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