空の時計、海の時計

懐中時計が繋ぐ過去と現在の物語...変わりゆくものと変わらないもの

織絵幹也

恋愛 休載中
2分 (820文字)

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あらすじ

「その懐中時計を肌身離さず持っていて、それが私たちが友達だっていう印になるから...」 夏の夕暮れ、学校の帰り道...僕たち3人はいつものように下校していた。 いつまでもこんな日が続くものだと僕は信

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公開日 2011/11/14