コトノハ草

想いのままに、徒然なるままに綴った淡い言の葉たち……

月花

9分 (5,134文字)

81 1.2万

あらすじ

何気ない日常の一瞬一瞬に、浮かんでは消えてゆく、言の葉たちを集めて、綴りました。 あなたの心に、心地良い水滴となって、降り落ちれば幸いです。 2014 3 11 カテゴリ1位☆  

感想・レビュー 15

初めまして、遠藤さやです。 色彩豊かな詩で、脳裏に淡い沢山の色が浮かんでは消え、浮かんでは消え…… 素敵だなぁ、と思います。 その感性が羨ましい!!と傲慢ながらに思ってしまいました。笑 突然のレビ
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人:夢を飼う…空想や幻想の表現が面白い。 万:見る人、角度、仕組みに時を加えて流れを作る。   回すという動きに繋げた手腕が素晴らしい。 レ:瑞々しさを感じます。最後に加えた酸味でさっぱり。 真
ネタバレあり
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とても、表現豊かで素敵な詩です。素敵な表現の言葉たちが、詩のなかにたくさん散りばめられています。言葉たちが、キラキラ輝いてるみたいに感じました。
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