心に、じんわりとくる作品です。 目立つような展開も 好みの主役も出ませんが、 それ故に作者が言いたいことが 直接心に響いてくるようです。 素直な作風は ゆっくり味わう事をお勧めします。
大会では、残念ながら入賞には至りませんでしたが、皆様からの暖かいご声援が私の明日への活力になります。 この作品を読んで頂いた方も、違う作品を読んで頂いた方も。 感謝致します。 これからもまだ
秋夏さんの作品には何処か本当に起こりそうな希望もあったりして面白いです。読み終えた後『おもちゃ箱を開けた夜に』という作品を見ると、あっ!イチが出てきた!と喜んでしまう私はもう秋夏さんの世界に飲み込まれ
ん~( ;´Д`)もう少し、落ち着いて書いたほうがよかったかも。。

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