特集

◇猫の守護◇

令和になっても「猫日和」なり。

秋夏

1時間41分 (60,222文字)
初めて書いた作品です。まだまだ荒削りな部分がありますが、気持ちを込めました

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あらすじ

和製猫ファンタジー。 妖し猫が織り成す3つのストーリー。 きっとどれかはあなたのこと。 少し不思議で、ほろっと泣ける? 悔しいけれど笑顔になる? そんなお話のお話。 ~ひとみはある日、自分

感想・レビュー 4

心に、じんわりとくる作品です。 目立つような展開も 好みの主役も出ませんが、 それ故に作者が言いたいことが 直接心に響いてくるようです。 素直な作風は ゆっくり味わう事をお勧めします。
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大会では、残念ながら入賞には至りませんでしたが、皆様からの暖かいご声援が私の明日への活力になります。 この作品を読んで頂いた方も、違う作品を読んで頂いた方も。 感謝致します。 これからもまだ
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秋夏さんの作品には何処か本当に起こりそうな希望もあったりして面白いです。読み終えた後『おもちゃ箱を開けた夜に』という作品を見ると、あっ!イチが出てきた!と喜んでしまう私はもう秋夏さんの世界に飲み込まれ
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