勿忘草~ワスレナグサ~

いつも近くに居た―… それが当たり前で気付けなかった

朧-oboro-

恋愛 休載中
11分 (6,516文字)

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あらすじ

流れた時は戻らない それでも君は側に居てくれるだろうか たったひとつの光―…それが君だと気付くのはいつの日か――― ***** 初カテ、無謀にも挑戦www 小心者のため、誹謗中傷受け付けま

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感想・レビュー 1

こんばんは、*蓮*です! 朧-oboro-さんの書かれる小説、とても好きなのでこちらのほうも読ませて頂きました♪ 私も兄と姉の出がらしのようなものなので奏くんに共感ですw これからどうなっていく

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