第六集「姿見えぬ三つの話」

見なくても、存在している 表紙:門谷風花

エンジン

ホラー 休載中
5分 (2,552文字)

29 967

あらすじ

※表紙変更しました(3/4) 第一話『怪電話』 第二話『鬼子を産んだ話』 第三話『線路を走る声の話』

感想・レビュー 3

世の中には理屈では、まかり通らない首を捻る事が実際たくさん起こっているのかもしれない。 誰もが、誰かにそれを伝えたら 頭がおかしくなった、ほら吹き そう言われるのを恐れて口をつぐむ。 なんとも、おか
ネタバレあり
これって実話が含まれていませんか?
第1話:じわじわくる怖さがありました。正体の分からぬ相手に繋がりやすいツールなだけに、想像の余地があり過ぎて。 第2話:生まれてすぐに走れる赤子、パネェ! 怖いというより、笑えました。当人には笑えな