聖なる夜にひとり

クリスマスのイレアヤ。

ha-ru

恋愛 完結
12分 (6,744文字)

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あらすじ

魔学で出会った、アヤとイレヴンのお話。 時間の都合上、今回は小説で投稿します。 クリスマスまでに完結できればいいな!(笑) ちなみに、今回は私の作品にしたら、ややシリアスモード・・・ と思ってたんです

目次 ・ 全1エピソード

22ページ

感想・レビュー2

イレアヤやばばばばばばばば!!!! もうなんかね、もう、ドキがムネムネです←? 普段しっかりしてるのに 寂しがりな感じがもう……!!! 今回は少しアヤちゃんの過去が見れましたね…! お父さんくそかわでした← あと兄貴をめちゃくちゃ意識してきてますね…! アヤちゃんが兄貴の服ギュッとしてるとことかまじ発狂しました←本当 これはもうそろそろなのか……!?フラグなのか………!(*´∀`) 過去のイレアヤから見てだんだんとアヤちゃんが女の子っぽく(失礼)なってきてて 超可愛い!!!もう、超可愛い!!!(大事なことなので2回言いました) ヘタレヴンは最早イレアヤでは安定のネタとなりましたねwwwww
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ふふふふふふふふ← 幸せな夜をありがとう//// 今もっかい見直して来たよw もう何か色々ともう…もう…!!言葉が出ないwwww とりあえずまずアヤの家族とか過去がちょっと知れたのが嬉しかったわ/// 考古学者とかかっこいい…これは絶対イレヴンがアヤの家に行った時にお父さん帰ってくるフラグが…//// てか、クリスマス誘う時相変わらずボソボソで聞き取ってもらえてないイレヴンwwww そしてプロフィール熟読のイレヴンwwwwwwwwwサトちゃんも何か相変わらず意地悪だしww けど師匠だわほんともうwwww てかね、もうアヤが1人寒空の下にいるの見て思わず迎えに行きそうになった、私が← もお
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公開日2013/12/22

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