輪廻

これが俺のアイデンティティーならば俺は──

■□■□

SF 完結
9分 (4,856文字)

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あらすじ

「薄れゆく意識の中で」/_novel_view?w=23203265 床下さんの「薄れゆく意識の中で」の私なりのアンサーです こちらも胸くそ悪いです(笑)

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目次 ・ 全2エピソード

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感想・レビュー2

アンマンマンと申します。 プロフィールを覗かせて頂いたら足跡付けたら挨拶していけと書かれていたので、レビューさせて頂きます。 床下さんの作品「薄れゆく意識の中で」のリメイク作品との事ですが、床下さんの作品より洗練されてますが、全部を同じ内容にするのでは無く、少し内容を変えた方が良かったのではないかなと思います。 駄作を乱造している奴が意見してごめんなさい。 m(_ _)m
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拝見させて頂きましたッ! 正直僕の作品より凄く描写が丁寧だと感じました。 僕の作品がこんな素晴らしい作品になるなんて凄く嬉しいです。 僕も人の命や死について昔から考えてました。 人は自分と親しい人の死には涙し悲しむんですが 直接関係の無い他人の死には恐ろしく残酷な一面をたまに見せます。 電車での飛び降り自殺で電車のダイヤが乱れ何分か遅れるだけで舌打ちしたり溜め息ついたり。 そのくせドキュメンタリー番組などでは涙を流すんです。恐らく自殺した人の人生背景をドキュメンタリー番組のようにその人見せればまた涙を流すでしょう どうして人を殺してはいけないのか?という疑問も法でそう定められてるからと
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公開日2014/6/2

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