朱色の雪

茨木童子の、むかしのはなし。

しん

7分 (4,141文字)

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あらすじ

酒呑童子と出会う前の、人間として暮らしていた頃の茨木童子の話。 タイトルの「朱色」は酒呑童子のことで、そちらは別に執筆中。 主人公は茨木童子ですが、彼のセリフは一切なし、という、不思議な(?)話。

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