究明編

【完結】僕は手のひらで踊らされていただけだった__

秋葉奏楽

2時間49分 (101,189文字)

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あらすじ

*『偽善の楽園』究明編:1/23日、完結しました*  十月二十日に目が覚めた僕は、自分の身に異変があることに気付く。  それは『記憶が無いこと』『見えている世界が白黒であること』そして__  

感想・レビュー 16

まだ読み始めたばかりですが、あまりにビックリしたのでコメントさせていただきましたm(_ _)m 共感覚の話かと思いました。 グラフィームカラー共感覚保持者です。 タグに共感覚が入っていないので、違
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 ★をありがとうございます。1105。   今晩、22時くらいに帰宅途中、おっきな流星を見ました。花火のように、閃光を飛び散らして、夜空を真上から西へ飛行し、爆発するように消滅しました。 「偽善の楽
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いつもこの小説にお世話になってますm(_ _)m ひとつひとつの会話にリアリティがあって凄く好きです。たまに話脱線する所とか(笑) これからも頑張って下さい。 …あと、こちらの用件ですいませんが『愛好
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