スノーホワイトは隣の星

何にも 染まらないで

北川双葉

3分 (1,742文字)

15 40

あらすじ

女詩会 参加作品/_event_view?e=145585 この詩を元にした短編を執筆中です/_novel_view?w=23886947 表紙と作中の写真は、フリー素材サイト

感想・レビュー 8

こんばんは。 拝読しました。 切なくて、でも輝いていて。 きらきらした恋模様を見せて頂きました。 学生の頃の恋って、特別なものだなあと思います。 素敵な詩を、有り難うございます。 御一緒出
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まずは、イベントお疲れ様でした☆ 3年間の片想い。 遙か昔に卒業した学生時代を思い出した想いです。 今この作品を読み、あの頃の懐かしかった思い出が、褪せることなくまた胸に蘇ってきました。 禁断の恋
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すーっとその世界観に入り込ませ、いつの間にか自分もその場所にいるかのような錯覚を覚えさせる。 さすがだなと思いました。 双葉ちゃんの小説が好きな理由を挙げるとするならば、とにかく情景描写が丁寧で、
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