夜這い

深夜。もし、奇妙な気配を感じても、決して目を開けるべからず。

藤白 圭

ホラー 完結
3分 (1,462文字)

32 266

あらすじ

妄想コンテスト 「悲鳴」からはじまる物語/_ofcl_evt_outline?e=150484応募作品 【概要】 私は決して目を開けるべきでは無かったのだ。 たとえ。 すぐ傍に気配を

目次 1エピソード

感想・レビュー 16

ストレートな恐怖をありがとうございます。 あのフォルムを思い出してしまいました。 まじまじ見ていると、地球上の生物とは思えませんね。 確か、刺されると熱いような痛さと聞いたことがあります。 僕がこ
ネタバレあり
どこからともなくスルリと侵入してくるアイツの正体に目算をつけることも、想像することも勿論怖いんですが、目を引かれるのは作者による「恐怖から直結する悲鳴の研究論文」であります。実に興味深い。 人間はどう
ネタバレあり
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ムムム、百足ですか? いや、これは快紗留殿の小説、自分の知らない生物など幾らでも居るはず! そうなると、ますます恐怖感が高まります。 そもそも、恐怖描写が怖すぎです!流石と言うか、真似できない←未熟
ネタバレあり
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