口の中で泳ぐ星

僕はあれからしばらく、本を開くのがちょっぴり怖く感じるようになった。

桜雲(おううん)めぢろ

14分 (8,268文字)

  2  29

あらすじ

自由研究の教材を買いに駅前の本屋まで出かけた「僕」とケンちゃんが、口の中が真っ暗で歩き方がヘンテコな女の人を見かける話。 妄想コンテスト企画に応募する為に書いたものです。 続きはありません。

感想・レビュー1

スって心に入ってくる文章。読みやすくて、描写も「あ、いいな」って。 勉強になります。
1件1件

この作者の作品

もっと見る

その他情報

公開日2017/7/11

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ