甘々に悪口を。

妄想コンテスト「お気に入りのあの店」応募作品

望月おと

青春 完結
4分 (1,925文字)

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あらすじ

あの子と よく行くお店。 そこには、1冊の交流ノートがある。 【 甘々に悪口を。 】 2018.7/4 青春『ひみつ』に応募しました! 他サイト様(カクヨム)でも公開中

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目次 1エピソード

感想・レビュー 3

投稿された日には拝読させていただいていたのですが、レビューとはどのように書けばいいのだろうかと考えあぐねていたもので、遅くなりました。 最後のミルクティーを飲む主人公の黒さに心がざわついて、まさに“
ネタバレあり
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サークルの掲示板より拝見しました。 いやはや、怖い。 心の奥底を覗き見るのって、怖いですね。 表面はニコニコしつつ、ノートの中はドロドロ。 こんな世界がうまく表現されていたと思います。
ネタバレあり
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望月さん、初めまして(^ ^) この度はイベントへのご参加ありがとうございます。 きちんとした文章でとても読みやすかったです。この年代の少女たちの心理をよく読み取ることができました。 友だちとは言え
ネタバレあり
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