想うがままに

思いはいつだって、つよく儚いもの。消えてなくなる前に、残すとしよう。

早川素子、雨宿りのための物語を書こう。

13分 (7,420文字)
過去のものを徐々にUPしていくので、ページを追うごとに時系列はバラバラ。でも、私は私。

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あらすじ

とあるSNSで ふとした時に呟いているものを 加飾修正しつつ、 気ままにUPしていこうと思います。 書き方も、テーマも、 特に決め事はありません。 しいて言うなら、 私という生き物の考え方、生き方

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感想・レビュー 1

心に響くのは想いが凝縮されているからでしょうか。 詩という形の向こうに作者様の強さ、しなやかさ、柔らかさを感じました。 これからの更新が楽しみです。
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