こたつに、母

第67回超・妄想コンテスト優秀作品に選んでいただきました

7 270

5分 (2,498文字)

あらすじ

昭和時代、冬の家族団欒はこたつ抜きに考えられませんでした 平成の今、「ひとりでこたつ」も増えていることでしょう。例えひとりでも、こたつに入っていれば、幸せが感じられますよね( ´∀`) ホロっとして

感想・レビュー 6

※このコメントはネタバレを含みます

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「こたつで寝ていいよ」って一度でもいいから言ってもらいたいとこの作品を読んで思いました。
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