私と君の贈り物。

それは春風のような君だった。

音瀬

恋愛 休載中
27分 (15,957文字)
スーパーに売ってある果物に感謝。

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あらすじ

農家に憧れている夏輝が、とある梅雨時期の雷がなっていた日、怯えながらもリンゴの世話をしていた。そんなとき通りすがりの男の子―七星が作業の手伝いをしてあげた。 それから梅雨の間は七星は来てくれるけれど、

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