ブルーライオット

パンクロックであること――少年たちは、ただ走っていった

青春 連載中
2時間14分 (80,102文字)
何かを主張したくても、何かの壁があり、それでも、確かに手応えを感じた時間があったこと。そんな時代を思い出させる作品です。
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公開日:2018/9/21

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