雨と一人

雨の日に学校へ向かう1人の少年が悩む話

鶴崎 冬音-ふゆね-

SF 完結
1分 (598文字)
はじめまして、よろしくお願いします

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あらすじ

*あらすじ&作品説明* 1人が ただひたすらに 寂しさに 悲しさに ついて悩む そして少年の悩みとは 悩んだその先に 何があるのか… *注意* 〇1人と2人が出てきます! 〇一応SFです! 〇話はお

目次 ・ 全3エピソード

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感想・レビュー1

拝見いたしました。 抒情的で、悩みをそのまま形にしたような作品でした。 その悩みが現代においてはなかば普遍的なものだと思うので、 共感する人も多いと思われるところがよかったです。 詩としては韻を踏まれるなどリズムがあると読みやすいかもしれません。 小説としては出来事を通じて表現するとより共感を得やすいかもしれません。 また新作を期待いたします。
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公開日2019/1/6

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