指と香りの

わたしは気持ちを切り替えるために、幼馴染が開業したサロンに訪れて…

前岡蒼野

恋愛 完結
23分 (13,373文字)
第3回 yom yom短編小説コンテスト、超・妄想コンテスト第86回「目が覚めるとそこには…。」参加作品

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あらすじ

大きな恋を失った"わたし"が、前を向くためのほんのひととき。 短編です。 少しでも楽しんで頂けたら嬉しく思います。よろしくお願いします。 超妄想コンテスト「目が覚めるとそこには…。」 優秀作品に選ん

感想・レビュー4

読みやすく、とても素敵な文章でした。 物語も面白かったです。 お幸せに*\(^o^)/*
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初めまして!わたしも北海道出身なんです^ ^ 作品にとても感動しました....! ありがとうございます?
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はじめまして!ka*na*miと申します。『指と香りの』読ませていただきました!言葉のセンスがとっても素敵で、感覚や香りまで伝わってきそうで……。一気に引き込まれてしまいました!私も、こんな情景が浮かぶような文章が書きたいなぁ……と♪余韻を残した終わり方も秀逸でした。 最後には清々しい気持ちにさせてくれる素敵な作品でした。他にも筆者さんの作品読んでみたいです!
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その他情報

公開日2018/10/8

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