kill and kiss

きっとわたしはあのときキスすべきだったのだ。

小槻みしろ

青春 完結 過激表現
17分 (9,765文字)

3 339

あらすじ

 ――――きっとあのとき、私はあなたにキスすべきだったのだ。二人の関係を抱き締めていくために――――  時は回り思考は錯綜する。  回想形式の短編小説  ※自傷行為の表現が多々入りますが決して行為を

タグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品