kill and kiss

きっとわたしはあのときキスすべきだったのだ。

小槻みしろ

青春 完結 過激表現
17分 (9,765文字)

5 550

あらすじ

 ――――きっとあのとき、私はあなたにキスすべきだったのだ。二人の関係を抱き締めていくために――――  時は回り思考は錯綜する。  回想形式の短編小説  ※自傷行為の表現が多々入りますが決して行為を

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