特集

おばけ写真家のなつやすみ

なつやすみを味わう小説。

三浦 小町

2時間7分 (75,899文字)
更新再開。頑張ります(・`ω´・)

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あらすじ

――子供の頃に過ごしたなつやすみ。あの頃、手にしていたはずのなにかは、いつのまにか、みんな手のひらからこぼれ落ちてしまった。それをひとつひとつ、丁寧に拾いあげるために、彼はなつやすみへと繰りだした―

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