後宮の鬼

後宮の鬼は、自らが鬼であることに気づかない。

ひなた

歴史・時代 休載中
39分 (22,805文字)

94 256

あらすじ

時は平安。女の愛憎渦巻く後宮に、帝を守ると約束した鬼が入内する。鬼は、人という鬼を目の当たりにし何を思うか。

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