冬と雪の妖精

おやつ感覚で読める短編

8 186

SF 完結
12分 (6,688文字)

あらすじ

暑く、喉の渇きに死を待つだけの男。 水を求めた彼の前に突如、少女の姿をした妖精が現れる。 冬と雪の妖精と称した彼女はさまざまな奇跡を起こすが……?

シチュエーション

タグは登録されていません

その他のキーワード

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

その他情報

公開日 2019/7/22

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る