親子愛、冷める

夏休み、父と駅前を散策していた中学生の私は、視界に入ったアイスに目を奪われた。ところが、そのアイスの持ち主は!

2 3

2分 (951文字)
書き上がりが早かったのは、ほぼ実話だから。こんなん、どう思います?

あらすじ

コンテスト『人ごみ』応募用です。  イメージ画像 →『芯(真)のない花束、ブラックホールを思いながら』………フランス料理のメニュー風に言ってみました。    (以前、古本屋さんで『皿からはみ出す美味

この作品に含まれるキーワード

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

その他情報

公開日 2019/7/24

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る